組織のAI利用を、
ひとつの画面で管理。

コスト・利用状況・予算を見える化して、安心してAIエージェントを使いこなす。

ABOUT

AIゲートhubとは

複数のAI APIをひとつの基盤で管理し、コストと利用実態を見える化しながら、安心してAIエージェントを使いこなせる状態をつくるプラットフォームです。

BUDGET / ALERT

予算管理・アラート

部署・プロジェクト単位で予算を設定し、使いすぎる前に通知します。

AUTO REPORT

利用状況の自動レポート

誰が・どの業務に・どれだけ使っているかを自動集計します。

AI GATE HUB

見えないAI利用を、
管理できる状態に。

Claude・ChatGPT・Geminiなど、複数のAPIキーとログをひとつの画面で。

MULTI MODEL

複数AIモデルの横断管理

バラバラなAPIキーと利用ログをひとつの画面にまとめます。

ONBOARDING

導入・活用コンサル

使い始めの設計から定着まで、実務目線で伴走します。

PROBLEM

「見えない」「ムダがある」「一人で抱えている」。
AI活用は、ここで止まる。

多くの企業が同じ状態に。本音で言えば、こういうはずです。

01 / 実態

部署やメンバーがそれぞれの判断でバラバラに契約していて、会社として何をどれだけ使っているか把握できていない。

02 / コスト

請求が来るまで、合計でいくら使っているのか誰も分からない。

03 / 現在地

しかも契約しているのは、まだChatGPTやGeminiなどのチャット型AIどまり。AIエージェントはまだ使いこなせていない。

04 / 未来

このままだと、活用力でもコストでも、置いていかれる。

SOLUTION

この3つを、AIゲートHubが解決する。

管理・最適化・伴走——。下の3つの仕組みで、組織のAI活用を支えます。

Budget Control

メンバーごとに、予算をコントロール

メンバー・部署単位で上限を設定。誰がいくら使っているかをリアルタイムで把握し、使いすぎを未然に防ぎます。

Token Optimize

トークン利用を、自動で最適化

無駄な消費を抑え、コスト効率の良いモデル選びを支援。同じ予算でも、より多く・賢く使える状態をつくります。

Pro Support

ツール導入で終わらせない、プロの伴走

設定のハードルから活用定着まで、実務目線の専門家がサポート。使いこなせる状態になるまで、並走します。

CASE STUDY

導入事例

Case

ITコンサルティング

スタッフ数名規模

「社内のAI活用基盤として導入。コスト管理と生産性向上を、両方あきらめなくてよくなった。」

AIエージェントを活用しないといけないという危機感はあったものの、使いこなせず設定のハードルも高く、なかなか本格利用に踏み切れていませんでした。AIゲートhubを導入してからは、コスト面の不安がなくなり、活用方法も一緒に伴走してもらえる体制が整いました。今や、日常の業務になくてはならない存在です。

PRICING

使いこなす規模に合わせて、
無理なく始められる。

いきなり全社導入する必要はありません。使い始める規模に合わせて選べます。

Starter AIエージェントをまだ使ったことがない経営層向け。少人数でまず試したい方に。
  • AIモデルへのリクエスト実行
  • APIキーの発行・無効化
  • 週次予算と利用量の管理
  • ユーザー・権限管理
Enterprise 全社的にAIを活用する組織向け(〜50名規模)。一元管理を実現したい方に。
  • Growthの全機能
  • 利用ログ・リアルタイム監視
  • 組織全体の稼働状況の一元管理

料金は、AI利用規模・メンバー数によって個別にご案内しています。まずはお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせする
CONTACT

AIに使われる前に、
使いこなす側になる。

まだ手探りの今だからこそ、コストと利用実態を最初から見える状態にしておく。AIゲートhubが、その土台になります。

ご相談・お問い合わせは無料です。折り返しERITよりご案内いたします。